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ジョン・ケージかっけー!!!!!
このwikiは一生忘れませんよ。

[C277]

どんなたんこぶができるんですか

[C280]

>maro
初コメさんくす。
キノコ大好きジョン・ケージ。

>Momaさん
そりゃあもう複雑な。
寺の石積みのような。
  • 2008-03-13
  • 極東極楽
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「それなら、私は壁に頭を打ち続けることに一生を捧げます」

表現者としての自分にセンスがないなんてのは常々承知しています。
僕の冗談が人を惑わせるばかりであるように、僕の表現の悉くはきっと路傍の石のようなものなのでしょう。オタク(≒消費者)として生きてきたのです。その表現の程度がどれほどのものか自覚はあります。
でも、それを踏まえてもなお表現を止める気にはならないのですね。
だって、表現をすることで目指すべき頂の高さを確かめることが出来ます。自分の理想を(完全には体現できないとは知りつつも)追いかけることが出来ます。そして何より、表現すること好きなんですよね(それで食っていくわけでもないのに!)
少しずつ路傍の石を磨いていけたらと思います。

ジョン・ケージは音楽の師であるアルノルト・シェーンベルクに弟子入りするとき「一生を音楽に捧げる気があるか」と問われた。ケージは「はい」と答え、そうしてシェーンベルクのもとで二年間音楽を学んだ。その後、シェーンベルクはケージに「音楽を書くためには、和声の感覚をもたなければならない」と言った。それを聞いたケージは自分が和声の感覚を全くもっていないことをシェーンベルグに告白した。すると、シェーンベルクは「それは君にとって音楽を続けることの障害になるだろう。ちょうど通り抜けることのできない壁につきあたるようなものだ」と伝えると、ケージは「それなら、私は壁に頭を打ち続けることに一生を捧げます」と答えた(ウィキペディアより)
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ジョン・ケージかっけー!!!!!
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